11月9日に、福岡市と福岡県糸島市を駆け抜ける「福岡マラソン2025」が開催され、ALSOK九州が警備を担当しました。 今回は、フルマラソンで過去最多の1万3,212人が出場されたとのこと。朝方は強い雨も降っていましたが、スタート時には小雨となりました。参加されたランナーたちは応援に訪れた家族や友人に手を振りながらリラックスした表情で走り出し、市中心部や海沿いの風景・自然を楽しみ、糸島市のゴールを目指しました。本大会の安全管理に携われ、大きなトラブルも無く大会を支えることができ大変嬉しく思います。
